ハゼ帖ベータ版手鍋焙煎のための記録アプリ
いまはベータ版です。機能や画面は予告なく変わることがあります。記録はときどきバックアップしておいてください。
手鍋やフライパンでコーヒー豆を煎るときの「いつハゼたか」を、ボタンひとつで記録するアプリです。鍋をふりながらでも押せる大きなボタンで、予熱から煎り止めまでの時間を残せます。焼き上がりの写真やメモと一緒に保存しておけば、次の一鍋をどう煎るかの手がかりになります。
できること
- 焙煎タイマー予熱・投入・1ハゼ・2ハゼ・煎り止めを、聞こえたタイミングでタップ。投入から1ハゼまでの時間や、1ハゼ後の比率(DTR)を自動で計算します。
- 焼き上がりの記録豆の名前、生豆量、焙煎度、写真、ひとことメモを残せます。押し忘れた時間はあとから秒単位で直せます。
- 焙煎記録の一覧と検索豆の名前やメモで検索したり、焙煎度で絞り込んだりして、過去の焙煎と見比べられます。
- SNS 投稿用の画像記録カード・フィルム・スタンプの3種類のテンプレートから投稿画像を作り、キャプションも自動で下書きします。
- バックアップ記録を JSON ファイルに書き出し、機種変更のときなどに読み込めます。
使い方
- 鍋を火にかけたら「予熱スタート」。
- 温まったら豆を入れて「豆を投入」。
- パチッと聞こえたら「1ハゼ!」、ピチピチと聞こえたら「2ハゼ!」。
- 好みの色になったら「煎り止め」。焼き上がりの写真を撮って保存します。
記録や写真は、お使いのブラウザの中にだけ保存されます。当社のサーバーには送られません。ハゼ帖は、記録を保存したあとに表示する動画広告の収益で、無料で提供しています。日本語・English・中文・한국어・Bahasa Melayu に対応しています。
使ってみる
無料・登録不要。スマートフォンのブラウザでの利用をおすすめします。